トイレにつかまれる手すりがあると便利

私の祖母の家は、みよし市の工務店でリフォームしてもらい、バリアフリーにしていて手すりも多くあり安心して住むことができる家であると思っています。特に感じるのは、なんといってもトイレの手すりです。トイレは、血圧が変動しやすい場所なので特に注意が必要です。寒い時に、血圧が上がり暑い時にはフラツキがあるなどとても危ないと思っておく必要があります。
そんな時、元気な私でも病気がちな時にはトイレでふらつくことが何度もありました。元気と思っていても、いつ状態がわかるのかわからないものですね。そんな時、危ない場所のトイレだけは手すりをつけておくべきだったなと後悔をしています。
ふとした時にふらついたりすると、さっとつかまることができますね。そのまま倒れ込んでしまうと、頭を打ってしまう危険性もあります。今後のことを考えて、手すりというのは必ず必要であると思うようになりました。先に作っておくのが、一番ベストです。家を建てる時には、そんなことを思いませんでしたがトイレだけはとても重要な場所と思っています。

我が家の新築住宅は猫も落ち着く!?

我が家が知立に建てた新築一戸建ては本当に良いです!多少は近所付き合いなので心配な点はありますが、新築のにおいは何とも言えないくらい…いいにおいです(笑)。家具や家電選びもどんどん進んでいき、配達の方が我が家にみえることが多いのですが、お世辞とは分かっていても家のことを褒められると、本当に嬉しいです!
我が家は土地選びに1年以上かかりじっくりと探し、学校や商業施設、大きい病院も近くにあったりと満足のいく場所に家を建てることが出来たと思っています。かといって騒々しい場所ではなく、配達の方に「静かな場所ですね」と言われると、この場所に建てて正解だったなと改めて感じます(照)。
唯一後悔があるといえば…野良猫ちゃんがいるということです!猫が嫌いというわけではないのですが、我が家のタイルデッキで気持ちよさそうにお昼寝をしていました(笑)。庭も歩いているようで足跡もついていましたが、それだけ気持ちのいい家だとプラスで考えたいと思います!?